Gachameterは何のアプリですか?
選んだゲームの直近30日の課金額、プレイ時間、1時間あたりの目安を並べて、遊び方をふりかえるアプリです。
SUPPORT
Gachameterの使い方、プレイ時間表示、課金額入力、ふりかえり、ゲーム変更、購読管理について案内します。問い合わせ前の確認にも使えるよう、よくある質問をまとめました。
サポート連絡先: [email protected]
問い合わせ時は、アプリ名、バージョン、ビルド番号、OS、端末種別、困っている画面、再現手順を添えると調査が進めやすくなります。課金履歴、ゲーム名、プレイ時間、メモ本文は、必要がない限り送らなくてかまいません。
データの保存場所と消し方は データ削除について をご覧ください。
選んだゲームの直近30日の課金額、プレイ時間、1時間あたりの目安を並べて、遊び方をふりかえるアプリです。
家計簿ではありません。ゲーム課金に絞って、直近30日の金額と時間を見やすくするアプリです。
自動取得ではありません。ユーザーが入力した金額とふりかえり記録を基準として扱います。
0分として扱わず、未取得として表示します。設定画面から権限や対象ゲームの設定を確認してください。
端末からプレイ時間を読み取るには、iPhoneではスクリーンタイムの許可(iOS 16以上)、Androidでは「使用状況へのアクセス」の許可が必要です。ふりかえりの通知を受け取るには、通知の許可が必要です。許可しなくてもアプリは使えますが、プレイ時間の表示は限られます。
金額、気持ち、任意メモを記録します。通知から開いた場合も、通常のふりかえりと同じように保存されます。
個別記録の金額、気持ち、メモを編集できます。合計だけを直接変更するのではなく、個別記録から再計算します。
履歴の詳細から、個別の記録を削除できます。削除すると、履歴とダッシュボードの合計を計算し直します。
設定画面から変更できます。Freeでは、1つのゲームを別のゲームに置き換えます。
前のゲームの記録は消えずに残ります。新しいゲームの直近30日の課金額は未入力から始まるので、必要に応じて入力し直します。前のゲームに戻すと、その記録がまた表示されます。
月の前半・後半で確認したゲーム別プレイ時間を保存し、月ごとの課金額、プレイ時間、1時間あたり、ふりかえりを見返す機能です。
月次レポートに残るのは、月の前半・後半ごとに保存したプレイ時間です。Androidでは、使用状況へのアクセスを許可していれば自動で記録されます。iPhoneでは、OSの記録を参照できる期間のうちに確認して保存した分が残ります。期間を過ぎた分は、控えがあれば手で入力できます。
Proでは複数ゲームの比較、全期間のふりかえり履歴、見返す記録(見直したい・予定外・いちばん大きい課金の記録)の表示などを利用できます。
App Store・Google Playでの日本の表示価格は月額300円、年額2,980円です。対象の場合、14日間の無料体験が表示されます。購入時はアプリ内の購入画面とストア表示を確認してください。
設定画面の「購入を復元」から復元できます。復元対象の有無や通信状態に応じて結果を表示します。
設定の「サブスクリプションを管理」から、App StoreまたはGoogle Playの購読の管理画面を開いて解約します。アプリ内では解約を代行しません。
上の「問い合わせ先」に書いた内容を添えてください。